開発者からあなたへ

笑いごこち。

株式会社メディプラス 代表取締役 恒吉明美

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ふつうの肌になりたい、すべてはここから始まりました。

私はうつむいてばかりいる女の子でした。
幼い頃からずっと深刻な肌トラブルに悩まされ、
ボロボロの肌で痛みと痒みに耐え、笑顔になれませんでした。

顔を上げて歩くこともできませんでした。
かつて私が皮膚科に勤務していたのも、ただその一心から。
スキンカウンセラーとして患者さんたちの肌と心のケアを担当しました。

トラブル肌は一様に、ガサガサゴワゴワに硬くなっていました。
そして、その原因は、肌をキレイにしたい女性たちの“与え過ぎ” “こすり過ぎ” “がんばり過ぎ”の
過剰なスキンケアにあるという事実に気づいたのです。

2

自分らしく、ありのままに。おだやかで無理のない、本来の自分自身である“真ん中”に戻るのです。

トラブルとがんばり過ぎのケア。
この悪循環を断つために、
私は「まず肌を休ませる」ことが大切だと確信しました。
とにかく休めばターンオーバーは正常に戻り、
うるおって、柔らかい本来の状態に戻る。 肌も、身体や心と同じ。

しかし当時、
どんなに探しても「肌を休ませるスキンケア」は存在しませんでした。

だったら、自分でつくろう!
自らを実験台にしながら何度も試作を繰り返し、
エコー用のジェルにヒントを得て、2年をかけてようやく完成した「たった1本」。
メディプラスゲルはこうして誕生しました。

3

今では、自分の肌が大好きです。顔を上げ、みんなと笑いあうのが大好きです。

この1本が私を助けてくれました。
今はもう、長い髪やうつむいて顔を隠すこともありません。
毎日いい感じにうるおっていて、ツヤ肌です。
あの頃望んでいた“ふつうの肌”、
いえ、それ以上のうるおいを手に入れることができました。

そしてたくさんのお客様から、
メディプラスゲルに出会えて助かった、
笑顔になれた、
心までらくちんになれたとご感想をいただくたびに、
改めて感じることがあります。それは”肌と心はつながっている”ということ。

もっとスキンケアには、肌をキレイにするだけじゃない。
もっと大切な役割があるのでしょう。

4

いち、にの、さん。それがスイッチをオフする合図です。

現代を生きる女性たちは
家事、育児、仕事などで何かとオンタイムの連続です。

私は、メディプラスゲルがつくるお肌の休み時間が
女性たちの心のオフタイムになればいいな、と考えています。

一日の終わりにゲルのポンプを1押し、2押し、さらにもう1押し。
肌も心もがんばり過ぎるのをやめて、あとはゲルのここちよさに浸ってください。
肌への“与え過ぎと“こすり過ぎ”をやめる。
心は “頑張り過ぎ”をやめる。

こうして肌も心も、
本来のおだやかな状態 “真ん中”に戻っていく。
どうぞ、あなたの毎日にメディプラスゲルをお役立てください。